最新のURLブラックリストを利用した対スパムサービス
ClamAVと連携したウイルスメール除去機能を提供
メールサーバ毎に 月額 \3,000〜
(SMTPゲートウェイサーバ使用時)
詳しくは...
URLブラックリストサービスと連携し、スパムメールをチェックアウトするサービスです。
メールサーバの前段に配置して受信メールの検査を行うSMTPゲートウェイサーバと、ブラックリスト問合せに応答するサーバサービス及びブラックリストのメンテナンスシステムを利用者へ提供します。
スパムメールのチェックには、メール本文をスキャンして外部のホームページへのリンクアドレス(URL)をチェックアウトし、これを元にブラックリストの検索を行う方式を取っています。
ブラックリストのURLデータに関しては、逐次最新の情報に更新されるほか、本サービスを使用する利用者自身の手で登録する事が可能です。また、利用者独自のホワイトリストURLを登録することができるので、共通のブラックリストを利用しながら、個別のホワイトリスト機能を使って利用者の意図するスパム判定の基準を作り出す事が可能となります。

BLSMTPサーバ(無償提供)を利用すると、スパム対策機能が利用できると共に、フリーのウイルス対策ソフトのClamAVを組み込み事でウイルスメール対策機能も利用できます。
URLブラックリストサービスの詳しい資料はこちらから
| 日付 |
BL新規登録数*1 |
ヒットしたBLの種類*2 |
ヒット率*3 |
平均処理時間*4 |
| 2012.05.18 |
49 |
342 |
31.9% |
4.53ms |
| 2012.05.17 |
145 |
306 |
25.4% |
4.49ms |
| 2012.05.16 |
24 |
341 |
35.7% |
4.50ms |
| 2012.05.15 |
71 |
307 |
35.3% |
4.69ms |
| 2012.05.14 |
96 |
283 |
19.7% |
4.43ms |
| 2012.05.13 |
42 |
193 |
34.8% |
4.70ms |
| 2012.05.12 |
55 |
239 |
34.3% |
4.67ms |
*1:その日に新規に登録されたブラックリストURLの数
*2:その日にヒットしたブラックリストURLの種類の数
*3:問合せのあったURLがブラックリストにヒットしてブラックとして返答した割合
*4:1回の問合せにかかった平均応答時間(ミリ秒、通信時間は含まず)
|
|